読み物いろいろ

バランタインのグラスを片手に、エッセイや対談など、スコッチ・ウイスキーの世界をお楽しみ下さい。

東西トップブレンダー対談
「ウイスキー、それぞれの流儀」

バランタイン社の若き5代目マスターブレンダー、サンディー・ヒスロップ氏が初来日。
案内役として出迎えたのはサントリーのチーフブレンダー、輿水精一氏。
2人のプロフェッショナルが、互いの流儀を確認するように言葉を交わす。

バランタイン物語 I
「私が17年ものだった頃」

力と熱に満ちていた、あなたの昔語りを聞くほどに、わたしのバランタイン17年のグラスにも、勇気と希望があふれてきました。

バランタイン物語 II
「この街の、バーの顔」

いい街に出かけたら、バーの扉をひらいてみよう。
そこにはきっと、いい顔がある。

ウイスキー対談(2000年)
「人生はウイスキーとともに。」

ウイスキー人の男ふたりがグラスを片手に、ブレンダ−の技とウイスキーの魅力を語り合う。

バランタイン17年物語

スコットランドの風土、歴史、文化が織り成す豪華なタペストリーに魅了される。これは“ザ・スコッチ”と称えられる世界的な名酒「バランタイン17年」の物語である。

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